愛カツ電話相談のおかげで、どん底だった人生に光が見えてきて婚約

私ずっと寂しい人生を送ってきました。小さい頃から親が共働きで多忙1人っ子の私は、いつも孤独で家に帰宅して親が帰ってくるまでずっとテレビを観たり宿題をやったりその頃の事を思い出すといつも薄暗い風景が思い浮かびます。

寂しくて寂しくて、人に優しくされるとすぐに信じてその人にのめり込んでしまう性質になってしまいこれまでの人生で何度も痛い目に合ってきました。

男にも沢山騙されて来て学生時代は、浮気を何度もされましたし、社会人になってからは稼いだお給料をうまい事使われて、毎月節約して貯めていた貯金も相手の借金返済のために使わされたことがありました。

その時は、男は「俺たち将来結婚するんだから今のうちに借金を綺麗にしておきたいんだ」と甘い言葉を投げかけて来ました。でも、結局お金さえ手に入れて借金を返したら色々言い訳して私の元から去っていったのです。

私が人生に絶望し始めたのはその頃からでした。どうせ子供の頃から私は、親にも相手にされない誰からもどうでもいい人間なんだと無価値な自分を感じていました。

そんな時会社の同僚が電話占いにはまっているという話を聞きました。占いというものに縁が無かったのですが、同僚が占いの先生にならリアルな知り合い誰にも相談できない事も打ち明けられて心が軽くなるんだ!と言う言葉にぐっと感じるものがありました。

確かに占い師の先生なら私の事を全く知らないし利害関係もない。しかし占いはどうも信用ができずネットでいい方法を検索。そんな時、愛カツ電話相談の存在をしりました。わたしが参考にしたのは愛カツ相談について詳しく書かれていました。

愛カツ電話相談は心理カウンセラーや弁護士などに相談でき、より信憑性のあるアドバイスがもらえる、プロの方にこの胸の内を相談したいと思って早速愛カツ電話相談の無料会員登録をしました。

鑑定してもらう先生がスマホでずらっと並んでいてそこから選ぶのですが、どんなことが得意かとか先生の性別などはあまり見ずに私は、直感で先生を選んだのです。

本当なら、最初のですからもっと慎重にするでしょうし私の性格は元々慎重なので、こんなにも即決で先生を決めたことに自分自身も驚いたのです。

先生の占いはクールで的確!時折優しさ!お陰で素敵な彼と巡り合えた

親元を離れて数年1人暮らしで、貯めてきた貯金も男に騙されて無くなってしまった私には、正直金銭的な余裕はありませんでした。

でも、このまま寂しいまま誰かに依存して、嫌われていく人生が本当に嫌になっていました。全て男だけが悪いわけでは無い事も分かっていますが、どうにかこの現状を変えたいと、愛カツの先生に話を聞いてもらって人生を切り開きたかったのです。

私が選んだ先生は、心理カウンセラー歴が長い年配の女性でした。電話を掛ける時は、正直物凄く緊張して脇の下からつーっと汗が流れ落ちるのを感じました。

どうしよう、厳しい事を言われたら泣いてしまうかも…。など色々考えたのですが、今更何が起きてもこれ以上酷い目には合わない!と覚悟を決めました。

電話口に出た先生は、クールな口調で淡々とお話しされる方でした。電話相談というので優しく包み込むイメージでしたが全く違いました。

先生に私の今までの生い立ちやいつも男に騙されてしまう事を相談しました。すると「まずあなたは大丈夫!」と言ってくれました。

今まで辛い思いをしている私は誰よりも優しい、後は自分をしっかりと持つことが出来れば全てうまくいくようになるし愛する人と幸せな結婚も出来ると励ましてくださいました。

幸せをつかむために努力しなければいけない部分も、ズバズバと的確にまるで私の事を昔から知っているかのように指摘してくださいました。

指摘された事は正直耳が痛い事もありましたが先生のおっしゃるとおりでした。その後も少しずつ気を付けるようにしました。

先生には、それから数回お世話になりましたがいつもクールに的確なアドバイスと少しの励ましをくれました。まるで、東京のお母さんのような感覚でした。

現在、結婚を前提にお付き合いする彼が出来ました。今までの彼とは全く違ってわたし個人をとても大切にしてくれます

これからも、彼との生活自分自身を大切にしていけるように、先生にも節目節目でご相談しようと思っています。

煩わしい姑を見事に克服!姑との関係良好は電話占いがおすすめ

私が悩んでいたのは、姑との関係です。結婚をした当時は、そんなに思った事がありませんでした。結婚をして姑と同じ地方に住んでいなかったので、あまり関わりがなかったのです。ところが、同じ地域に主人が転勤をしたことにより、姑との関係に悩むようになったのです。一番悩んでいたのは、姑が突然自宅に来ることです。それも頻繁にやって来るので、そのことがとてもストレスでした。姑がくるたびに部屋の中を掃除することになるし、私も働いているのでそのことが辛いと思っていました。ところが、そんなことはお構いなしにきてしまうんですね。もちろんそのことについて、友人に相談したりしました。しかしアドバイスを受けることができなかったのです。誰に相談しても良い答えは見つからず、一人で悶々と考える日々。あまつさえ主人にそのことを伝えると、主人は相手にしてくれません。それはそうですね。自分の母親なので、自宅にくることは嫌がることがないのです。そのこともよりストレスになり、ますます落ち込むようになりました。
そんな時、電話占いのことをネットで見ることができたのです。そこでは、いろいろな人が電話占いを利用して解決することができています。私も誰かに真剣にこの話をきいて欲しいと思っていたし、これだったら抵抗なく実施できると思い、電話占いをうけてみることにしたのです。私が相談をすると、とても気軽に話しかけてくれて自分の心のわだかまりが溶けていく感じになりました。これだけでも、電話占いを受けて良かったと思います。話をするだけで楽になるのです。また電話占いの先生にアドバイスを受けると、そうだったのかと思うこともありました。そして早速実施してみたいと思うようになったのです。私の考えは、やっぱり狭かったと感じています。相談をして占ってもらうことにより、姑の気持ちも理解できた気がしました。

驚異の的中率。電話占いのアドバイス通り行動して良い関係になった!

電話占いをしてもらって、一番心に残ったのはなんといっても姑も私のことを気にしているということです。姑が自宅に来るのは、不安なのできているとアドバイスを受けることができたのです。そういえば、私は、全く近況などについて話すことがありませんでした。それは、姑が心配していないと思ったからです。しかし違っていたんですね。電話占いの先生のアドバイスとしては、やっぱり心配するので自宅に来ているということです。そこで、アドバイス通り度々電話をして、いろいろなことを伝えることにしたのです。ちょっとしたことでも伝えることにより、安心すると思ったからです。

またもう一つ、電話占いの先生にアドバイスを受けたのは自分の家ではなく姑の自宅を訪れたらいいということでした。そのことも全く想像もしていなかったのです。自宅を掃除したりするよりも、私としてもそっちのほうが楽なのです。そこで、それも実施してみました。すると姑が全く来なくなったのです。自宅に来なくなると、ちょっと寂しい気持ちもあります。私自身の姑に対する気持ちが変わり始めたんですね。これは全て、電話占いの先生のおかげであると思っています。それ以後は、姑との関係でとても良くなりました。姑も度々電話をすることにより、私のストレスなども少しづつ理解できるようになったと感じることもあります。電話占いをすることにより、こんなに上手く状況が変化するとは、全く思っていませんでした。それは占いなので、そのようにそれだけと感じていたんですね。ところが違うのです。その電話占いの先生からアドバイスを受けることにより、自分の考えが狭かったことを理解できるのです。それは、とても大きな収穫でした。自分が困った時には、いろいろな人のアドバイスを受ける、相談することも大切さを改めて感じています。

電話占いをして結婚相談所に登録して成功した体験談について

私が、恋愛に失墜し、心の拠り所が無い状態で電話占いと出会ったことについてお話します。私が電話占いを知るまでは、それまでの私としては、かなり恋愛に失敗して落ち込み具合が半端ない状態でした。最初の恋愛については、会社の先輩に一目惚れするような形で先輩もまんざらではなく、私に対して好意を抱いてくれているような状態でした。しかし、先輩の転勤が決まり、それからも恋愛は継続できると考えておりました。しかし、ある日まで毎日メールを交わしていた仲だったのにある日突然、何の音沙汰もなく消えていくような形でメールが一切返ってこなくなったのです。そこから私は打ちひしがれるような形で、彼に対して、泣きながら何でメールも何も返してくれないのよ!酷いじゃない!こんな別れ方ってないよ!と泣き叫ぶような形で、訴えようとしたのですが、電話も相手にされず、私の状況としては八方塞がりな状態となってしまいました。そこから暫く家から出るのが怖くなり、少々引きこもり気味になってしまいました。そこで私を支えてくれようとしてくれたものは、唯一インターネットでした。インターネットでどこか誰でも良いから悩みを相談してくれる人はいないかな?今後私は、どうすれば良いのか、そのような状況下でインターネットから相談場所を探していたところ、偶然にも電話占いにたどり着くことができました。電話占いでは、様々な鑑定士の先生からのアドバイスで、恋愛等の悩み相談や普段の生活で悩んでいることも気軽に鑑定士である占い師の先生に相談できると言う内容でしたので、私は、迷わず電話占いに今後の私の身の振り方を占って頂くことにしました。すると、その電話占いからは、信じられないような恋愛についての逆発送的なアドバイスや適格なアドバイスを得ることができました。だれにも頼ることができなかったわたしは、更に電話占いに頼らせて頂くような形となりました。

私の恋愛逆転劇を教えてくれた電話占いについて

私が職場の先輩に前日まで何気なく恋愛をしていたのに、ある日突然会話をしてくれなくなり、一切音信不通にされたことで恋愛不信に陥っていた私を助けてくれた電話占い師の先生に出会ったお話しについてなのですが、私は、電話占いを始めてストレートに今の近況についてココナラのprince7先生に打ち明けてみました。すると先生からはこのような言葉を頂きました。「今はとにかく、休養が必要です。あなたの性格や人柄では、今すぐ恋愛を始めようと思っても、きっとぎこちなく終わってしまい、真の恋愛をできない形で、これからする恋愛が全てダメになってしまう可能性が高いので、今はとにかく傷ついた心と精神を休める時です。また、暖かくなったら恋愛を始めてみなさい。」と言う先生のお言葉に凄く暖かさと愛情を実感しました。

また、更に恋愛の今後の指針も指示してくれるような形になりました。「今後の恋愛として、まず会社の先輩部下等の関係から恋愛を望むのではなく高尚な場所である、結婚相談所等で、正式な恋愛をして、結婚を意識して恋愛をしてみなさい。そうすれば、きっと運気等にも影響するような形で良い恋愛ができることになるでしょう。」と言う先生のお言葉から、私は、結婚相談所への登録を早速済ませるような形になりました。すると、これまでの生活では有り得なかった多数の男性方からのオファーがあり、私は、一人一人丁重にお会いして、恋愛を意識しながら、しっかりとその人の人柄や、ゆっくり時間をかけて性格を見極めることができました。そのお陰で今は、結婚相談所でお会いできた方と仲睦まじく結婚を意識しながら、恋愛を展開できるような形となっております。これも、全て電話占いのお陰であると痛感しております。自分の傷ついた状態での不本意な行動は避けて、来るべく時に活動をして、そこで明確な結婚相談所と言う指針も指示して頂けたことは本当に有難く感謝すべきことであると実感しております。今後も夫婦生活に発展する中で何かトラブルがあれば電話占いで、相談させて頂きたいと思っております。電話占いこそが私の人生を大きく変えてくれました。

ママ友の輪から仲間外れされないために必要な入学準備をご紹介!

今や夏休み過ぎたあたりからもう店頭にランドセルが並ぶようになりました。そんな様子をみてそろそろ入学準備をしなくてはならないな。と思ったりします。

今のランドセルは色も昔に比べてたくさん色があります。男の子は比較的、黒、紺などその辺りの色合いの物ですが女の子は赤だけでも何種類もあったりします。あとはサイドの刺繍具合い、ランドセルの縫い糸の色の違い、サイドのフックの数や肩紐のところのアクセサリーの違い、ランドセル留め具のついているベルト部分(と言いますか)ボタンの違い、留め具の形などなど以外に細かな違いがたくさんあります。

やはり本人がみて選ぶのが一番良いかと思います。しかし気にしなければ聞けないのが、周りの子とランドセルが被らないか、です。仲のいいお友達と被ると喜ぶお子様の多くいますが、うちの子と同じランドセルなんて!と感じてしまう親御さんもいるのが現実です。次は色選びになるかと思います。本当に沢山の色があります。結構学校終わってみんなで荷物置いてってなった時などすぐ分かるようなものもいいかもしれません。女の子はやはり、赤系、ピンク系、水色系、茶色系、紫系が多いかと思います。6年間持参していくということを考えると途中でやっぱり嫌だとは言ってほしくないので、買ったときは1年生ですが卒業するまで6年も経ちますからやはりその時まで飽きのこない色を。というのが、親の希望かもしれませんね。それさえ決まってしまえばあとは細かいアクセサリーの問題です。どの会社もそんなに大きな違いはないかと思います。そして色の次に大事なのは、たくさんの教科書を入れるため丈夫なものであることだと思います。

結構な重さになるうえ、帰ってきて急いで遊びに行ったりトイレに行きたいとかでポーンと投げて置いたりします。友達と会話するために道に置いてそのうえに座ったりとかしてます。親としては自分のバックより高いカバンなのにって思ってしまいますが・・・。なので、丈夫そうなものが良いかと思います。今のランドセルは買ったら6年保証がついてたりしますので、ご確認されたら良いかと思います。やはりもしもの場合の補償があると心持が違いますよね。ちなみにわが子も補償付きで6年間使いましたが、自分が子供の時とは違って6年使ってもサイド部分に折り目が入るといったことも無く、どこか壊れることも無いためまだまだ使えそうなぐらいで補償は使いませんでした。

それと大きさですね。A4のファイルが曲がらずに入るかが選ぶポイントかと思います。音楽などに使うA4ファイルが曲がって入ると、ほかの教科書が全部入らなくなったりします。もしかしたら、今はすべてのランドセルはA4ファイルが適応されているかもしれません。店頭によっては入学準備セットなどを置いてあり、実施にランドセルの中がどうなるか見本が置いてあったりします。それも参考にしてみてはいかがでしょうか?また小学校で入学準備の説明会があったりします。その時に使うファイルの大きさなど聞いてみるのもいいかもしれません。小学校は幼稚園ほど細かい規定などはないかと思います。ですが、各自で用品など買ったりします。だいたい入学準備時期なるとありがたいことにだいたいそちらで揃います。そういう自分の持ち物を子供自身でそろえてランドセルに入れる練習もやはり入学準備のひとつかと思います。

ボスママの子とランドセルが被っちゃった…⁉最悪を回避する電話占い

あれだけ気にしていても、必ず1人2人ランドセルが被ってしまうことがよくあります。実際私の場合も全く同じランドセルを持つ女の子と一緒のクラスになってしまいました。それも最悪なことに前の幼稚園のボスママのお子さんと…。目立ちたがりの性格上、私の子どもが男の子だったのも気に触ったのか、その日から目をつけられていました。小学校に上がりたてで6年間もこの関係が続くのかと思うと、今すぐ転校あせたくなりました。わたしは元々占いが好きで、時間を作っては遠方の有名占い師に相談をしていました。今回もママ友の事を相談したく近々鑑定依頼をしようと思っていたところ、突然ボスママから呼び出しが…!

占い師に相談したくても遠方のためすぐに視てもらうこともできず、絶望していたとき、ネットで電話占いの存在を知りました。やはり視てもらうなら当たる人がいいので、ネットで当たる電話占いを検索しました。参考にしたサイトは体験談も紹介されていて、とても参考になりました。藁にもすがるつもりで、すぐさま電話で相談してました。テレビでも紹介されているキララ先生に鑑定を依頼しました。キララ先生は優しくボスママと上手く関わっていける方法をご教授してくださいました。そのお陰でボスママの怒りは沈み、今では近すぎず遠すぎないとてもいい関係を築けています。

ランドセルは子どもに選ばせる事が一番ですが、もちろんのことみんながみんな良いものを買えるわけではありません。一番よく知られているのは某チェーンショッピングモールで期間中に買えばキャッシュバックがあったりします。同額のポイントとして戻ってきたりします。だいたい年が明ける前までだった感じだったような気がします。買い物によく行くところでしたら絶対おすすめです。結構な金額のキャッシュバックになるかと思います。そのキャッシュバックで入学準備用品を買うのもよいかもしれません。また新しいランドセルが出る前に場所によっては前年度のランドセルが安く販売されている時があります。毎年販売されるので、去年ものだからと言って全然悪くありません。去年結構な値段だったものが割安で買えるので大変お得かと思います。大きさやデザインがさほど大きく変わる物ではないからです。私的にはぜんぜんありだと思います。ただ本人の希望もあるのでその辺は考慮しつつですが。あとは某ネットショッピングサイトでセールの時に買うことも良いかと思います。やはりこちらもそろそろ入学準備をっと思ったときにランドセルが売っています。ポイントはなった倍になったりしますお得かと思います。買う前に色々定員さんに聞いてみるよよいかもしれません。また店頭購入時に付属品やクリアファイルなどの入学準備に必要は用品プレゼントもあったりします。そちらも各店舗によって、または時期によって違いがあるかもしれませんのでこちらもご確認されてみてはいかがでしょうか。

うちは購入時にランドセルレインカバーとクリアファイルが付いてました。一度も使ったことはありませんでした。別でランドセルカバーの方は、ランドセルに傷をつけるのを防ぐことも出来るのでうちの子たちには購入しました。また同じようなランドセルがたくさんあるので、自分のランドセルと分かるようにつけました。お値段もそう高い物ではありませんし、女の子の場合は大変可愛いデザインの物もあります。小学校入学後も習い事など色々とお金もかかります。ご家族それぞれだと思いますが、入学準備も子供とわくわくそろえていきたいですね。

ランドセル選びで子供と意見が合わなかった場合は?

小学校の入学準備の大物と言えば、ランドセルや勉強机選びです。「低学年の間はリビング学習する子が多いから、机は入学してから買うと良いよ。」と友人からアドバイスをもらっていたので、我が家ではランドセル選びが入学準備の第一号になりました。

きっかけは、子どもの幼稚園のPTA活動中に、年長さんのお母さんからランドセルの展示会に行った話を聞いたことです。「県内に店舗が無いメーカーだけど、そこのランドセルが良いと聞いて。

色々な所で展示会を開催しているから近くに来たタイミングで見に行って決めたの。」。年々ランドセル商戦の時期が早まっていることをテレビで見てはいましたが、1学期中にランドセルを決めたご家庭が実際にあると知って、軽いショックを覚えました。我が子は年中さんで、まだ時間に余裕はあります。

しかし、もしランドセルの購入が、算数セットを始め数々の入学準備の名前書きの一仕事と重なったり、転勤と重なったりしたら…と考えると、のんびりしてはいられませんでした。即刻心の中でランドセル・プロジェクトが立ち上がったのです。

ちょうどその頃、天の助けともいうべき電話が実家の母から入りました。「まだ早いけど今度のお誕生日に、小学校の入学祝いも一緒に送ろうかとお父さんと話していたの。」と言われて、大変ありがたかったです。

後で届いたお祝いはランドセルの予算として自分が考えていた金額以上のもので、「ランドセルを買うね。」と電話で子どもからもお礼を伝えると、実家の母も喜んでいました。そばにいた夫に「うちの家から勉強机を頼もうか。」と冗談で言われた時は、すかさず「机は送料がかかるし好みがあるから現金でお願いします!」と返してしまいました。

入学準備には、文房具や袋類、衣類や靴や雨具と、様々な物を一気に用意しなければならないので、正直なところ2つの大物の資金調達の目途がついて安心しました。

我が家は、高額の買い物は広く情報収集を行い、機能面や金銭面などの条件になるべく合うものを探す、というモットーがあります。入学準備であっても手を抜くことはできませんでした。早速、これはと思ったメーカーからカタログを取り寄せ始めました。

数センチ角のランドセルの皮見本を添付してくださるメーカーもあり、色合いの参考になりました。予算については6年間しっかり使える品質のものを買うべく5万円としました。随分昔に使っていた自分のランドセルは高学年になるにつれて平たくなってしまい、形の良いランドセルを持つクラスメイトを羨ましく思った経験があります。実家の母から、自分のランドセルは決して安物では無かったと聞き、子どものランドセルを探すにあたり改めて丈夫さが必要と考えました。

A4サイズのプリントが入るように、背負った時の肩紐が痛くないようにという点も大切な条件でした。

入学準備で子供と意見が割れてしまった場合は…

後はランドセルを選んで買うだけという段階になって、遅まきながら子どもに欲しいランドセルについて質問してみました。カタログ以外に公式オンラインショップの商品も参考にして、条件に合いそうなランドセル候補を7つに絞ったのです。

黒と赤しかなかったランドセルが、カラフルなラインナップになり刺繍や型押しの模様入りのものまで出てくると、入学準備にも大きな時代の変化を感じました。その中から子どもに3つ欲しいものを選んでもらうと、

1.淡い紫色で刺繍入り
2.淡い水色で型押しの模様入り
3.淡い紫色と水色の2色構成のもの

とことん好きな色で決めたようでした。

ランドセルは、低学年と高学年で色の好みが変わり後で飽きると聞いたことがあります。お気に入りのキレイなパステルカラーを選んでも、将来「大人っぽい茶色が良かった。」と言い出しかねず、汚れや小傷も目立ちそうです。

実家の母に相談してみると、今時のランドセル事情について驚いておりました。ネットで調べると、ランドセルの男女別人気カラーのデータが載っており、女の子の場合は赤やピンクが半数以上を占めていました。

子どもの気に入った紫色は3割程度だったのです。「お母さんと同じ赤色にしない?6年生になっても好きな色でいられる?」と子どもに何度か確認してみました。ショッピングモールの入学準備コーナーでランドセルを試着してみると、やはり個人的には赤色が可愛らしく見えました。しかし夫の「紫色もいいね。」の一言により、ついに子どもの希望の色を購入することに決めました。ランドセルは勉強に使うものだから、刺繍や型押しなどの装飾が無いシンプルなものを選ぼうね、との約束付きです。

年長さんの1学期半ばを過ぎて、ついに「ふわりぃのmy friend」を買うことに決めました。老舗メーカーであること、障がいを持つお子さん向けにオーダーメイドランドセルを作っていること、未来へつなぐタイムレターの特典があることに、優しさを感じました。肩紐が付け根で調節される仕組みは、ランドセルの負担を減らせそうです。フックに掛けられる手提げハンドルは取り外しができて便利そうでした。

A4サイズのプリントも入り、写真で見る限りしっかりした作りのようです。思い切ってネットの早割を利用した所、しばらくして条件を満たしたランドセルが到着しました。箱を開けて菫色のランドセルを取り出した時、子どもは大喜びしました。

すぐにプレゼントの縫いぐるみをランドセルに入れて、ランドセルを背負い出しました。「大事に使う。」と決めたようで、寝る時は枕元に縫いぐるみとランドセルをきちんと揃えていました。

ランドセルが決着して、これから次の入学準備に取り掛かれると思うとホッとしました。入学準備から卒業まで毎日使うランドセル、色で大変悩みましたが、最終的に子どもの好きな色を選んで本当に良かったです。

この調子ならキレイな紫色のまま過ごせそうです。入学準備を意識してから1年以上かかったランドセル・プロジェクト、手間暇かけて選んで良かったと思います。

小学校の入学準備は何が必要?入学準備で勉強はさせておくべき?

入学準備で小学校に入る前からひらがなや数字などは覚えておくべきなのでしょうか?今やドリルなども入学準備号とか本屋さんて沢山並んでますし、小学校に入学する前の就学前の子供は親が家庭でひらがなの読み書きを教える必要があるのでしょうか?

はっきり言って、入学前からひらがなが読める書ける子供は沢山います。子どもが興味を持って、どんどん覚えてくれるなら嬉しいのですが、覚える気がない、興味が全くない・・・などで家庭で教えるのはストレスしかなく、無理やりに教えていたり、子供を叱りながら教えていたり・・・なんてことはしてませんか?

その場合はもしかして逆効果になることもありますよね。今はインターネットやゲーム感覚て覚えるアプリす玩具などもあって、教育の教材も昔とは様変わりしています。子どもに小さいうちからスマホやタブレット、ましてやTVゲームなんて!って思う人もいると思います。家庭で何が必要なのか判断するのは個々の家庭です。

だけど、嫌なことも強制してまでひらがなや数字は教えなくて良いと私は思います。

日本人なら字が書けない子どもは今はいないと思います。字が書けないことよりも、入学してから心配なことが出てくるかもしれませんよ。

入学準備で字が書けた方が良い!とは思います。だけど、それよりも必要なことがあるまもしれません。それは、席にちゃんと座ってられるか?人の話が聞けるか?整理整頓ができるか?忘れ物をしないか?・・・日常の生活の基本がきちんとしていることが一番大事なように思います。

勉強できなくても大丈夫!子供は無限の可能性を秘めている

もしかして、あなたは的外れな入学準備で悪戦苦闘していませんか?

子どもは無限の可能性を秘めています。子どもの個性を尊重していますか?できることを褒めるより、できないことを叱っていませんか?

入学準備とは親から離れて生活していく前段階をサポートしてあげるべきなのかな?
と私は思います。自分で手を洗う、歯を磨く、靴をそろえる、かたずける・・・字が書けても、そんな基本的なことが出来ないお子さんが大変多い気がします。

そして、自分中心ではなく皆と行動を共にする為に人をおおもいやる心や優しさ、困っていたら助けてあげられる。集団生活で大切なことを少しでも伝えてあげてほしいなと思います。

だからひらがな・数字が書けなくても勉強は小学生になってからでも大丈夫!!自身持って学校に通えるように・・・そして楽しい小学校生活がおくれるように切に願います。

ランドセルの色が多すぎる!どの色を選べば良いのかわからない…

今は、入学準備品となればランドセルは絶対に外せないアイテム!!ランドセルを持ってない子どもはいませんよね?

その為か?今は色とりどり、ピンキリって言っていい程の種類や色が沢山ありますね。
私が子どもの頃は、男の子は黒、女の子は赤が基本でした。

まれに。ピンクなんてオシャレちゃんもクラスで1人、いや全校生徒の中に1人?そんな究極に変わったおしゃれな子どもは逆に目立ってしまうぐらい私たちの時代は右に習え、みんなと同じが良いと横並び主義でした。

平成では「世界にひとつだけの花」なんて歌がブームになりましたが私たちの時代は、テストの点で全てが決まる!結果が全てでした。何かが出来て何がが出来ないけど、その中で咲いた花はそれぞれ違った花なんて評価されませんでした。

入学準備で選ぶランドセルは今は色んなカラーやデザイン豊富で、みんな違ってそれぞれで、なんか良いな~って思います。

時代錯誤の逆パターン!!

だけど、値段を見たらビックリしました!5万円代のランドセルは普通の領域です
上は10万円なんてビックリ価格もあります。本革制なのかな?だけど子どもに本革の良さなんてわかるのでしょうか?使えば使うほどのあじ?小学生でわかるのでしょうか?

入学準備のランドセル私は、丈夫で6年間を壊れることなく、そして飽きることなく愛着を持って使ってくれるか?そして耐久性も必要なのですが、その中で軽いものが良いと思います。

小学校になるとランドセルは教科書をたくさん入れて毎日通学します。今は子どもの成長の負担になるとランドセルの荷物が見直され「置き勉」と言われ教科書も学校に置いて帰る学校も増えつつあるようですが、まだまだ昔のなごりはあって、心配なお子さんは授業のない教科でも毎日同じように教科書も何冊もランドセルの入れて学校に通ってます。

入学準備のランドセル、値段が良いのは良いランドセルなのでしょうか?

子どもさんが気に入れば愛着を持って6年間使ってくれると思います。ただ、値段が高すぎて傷でもつけてしまったら!!カバーをついけて大事に使っている人もいますねーだけど、子どもは乱暴です!

私は、小学生の時はランドセルを丁寧に使っている子の方が少なかったです。放り投げて遊びに行ってしまうような、そんな場面しか目にしてません!

今の子どもは違うのかな?入学準備でランドセルはどんなの選べば本当に良いのでしょうか?本当にランドセルは必要なのでしょうか?重い荷物を背負うことは子どもに良いことなのでしょうか?

男のなのに赤いランドセル?入学準備で翻弄した思い出

四月から次男が小学校に入学する我が家。

入学準備も2回目ともなれば慣れたもの…と思いきや、現実は違いました。

上の子が入学してから5年が経ちますが、この5年の間に入学準備の始まりはとても早まっていたのです。次男が年長に進級したばかりの四月。

幼稚園から持ってきたお便りの中には、既にランドセルのカタログが入ってきました。周りのママさん達の中には、既にランドセル購入に向けて動いている人もいました。特に女の子がいるママさんは、入学準備に動き出すのが早いみたいですね。

男の子に比べて女の子のランドセルは色のバリエーションも豊富だし、刺繍されているものも、ハートだったりリボンだったり星だったり。更には、金具部分の形もシンプルなものから凝ったものまで、親でさえ目移りしそうなほどです。

しかし、我が家は男の子だし、カラーバリエーションもそんなに多くないから大丈夫だろうとたかを括って、周りよりもかなり遅く入学準備を始めたせいか、冬前にランドセル売り場を見に行ったら売り切れが続出でした。

少なくて楽だろうと思っていた選択肢は、少なすぎて逆に選ぶのが難しくなっていたのです。そんな中、我が息子は迷うことなく赤いランドセルを選んでいました。

あるんです。
男の子用にも赤いのが。

メタリックな赤だったり、少し黒みががった赤だったりと、女の子用ほどラブリーな感じはしない赤。

一昔前ならば、男の子赤いランドセルなんて…となりそうですが、戦隊ヒーローでは赤は必ず男だし、ほぼ主役みたいな役どころ。

そう考えると、男の子で赤を選ぶ子がいるだろうことは想像できます。

しかし、我が家があるのはちょっと歩けばすぐ畑というど田舎なので、男の子で赤いランドセルというのは、かなり目立つことが想像できます。

親として子どもの希望は叶えてあげたいけれど、6年間という長い年月の中で、赤いランドセルが嫌になってしまう姿もなんとなく想像できてしまいます。

男のなのに赤いランドセルってどうなのかを主人と相談した

『今、小学校5年生の長男が赤いランドセルを背負っていたらどう思うか』

と聞いてみたところ

『おっかしー!笑』

と息子は笑って言いました。

そこで、自分が大きくなった時もそう思うのではないか?というような話をして、息子も自分なりに想像したり考えたりしたらしく、結局は紺色のランドセルに決めました。

入学準備第一弾から、どうなることかとハラハラしましたがなんとか第一関門は突破しました。

でも、まだまだ先は長いです。

入学準備で一番大変なのは、袋作り年が明けて1ヶ月ほど過ぎると、学校から1日入学の案内が届きました。その1日入学の時に説明されるのが袋類のことです。幼稚園に入る時も、運動着袋やらお着替え袋やら何かと袋を作りました。それを再びやるのかと思うと少々気が滅入ります。

小学校入学準備で作るものは

  • 運動着袋
  • 給食着袋
  • お道具袋
  • 歯ブラシとコップ用袋
  • 給食時に使うランチマット

これくらいでしょうか。

幼稚園入園時の時に比べれば少ないような気もしますが、私のように家庭科が苦手でミシンも苦手な人種にしてみれば、入学準備を進める中で一番の難関といえます。

幼稚園時代に使っていたものをそのまま使えば良いのでは?という考えも浮かんできますが、これが意外と落とし穴です。幼稚園時代に作ったものは、幼稚園時代の運動着のサイズに合わせて作っています。

ところが、小学校は6年間あるので、幼稚園時代に作ったものをそのまま使うと、大きい運動着などが入らずパンパンに、もしくは小学校中学年を過ぎたあたりで作り直しをしなければならないなんてことになります。

なので、どっちみちいつか作らなければいけない物なら、入学準備の時にまとめてやってしまった方が良いかと思われます。

そして、袋類を作るにあたって譲れないのが布選びです。

さっきも言ったように、子どもが成長していく途中で作り直すのは面倒なので、シーズンが終わったら新しいものに変わってしまうヒーロー物は避けたい所だし、年齢が上がると共に興味が薄れていくキャラクターものも避けたほうが無難かなという気がします。

入学準備中の子どもはまだ幼稚園児や保育園児なのど、ヒーロー物やキャラクター物に目がいってしまうのは仕方がないんですけどね。

でも、そんな子どもも、6年生くらいになったらキャラクター物よりもスポーツブランドのロゴマークの方を選んだりするようになるんです。

だから、最初から少し大人っぽい柄やシンプルな柄の布を選ぶと、子どもが中学年や高学年になっても嫌がらずに使ってもらえるのではないかと思います。

布選びに子どもと行ってしまうと、キャラクターに引っ張られてしまうので、布を選びにいくときは1人で行ったほうが無難かもしれません。

1日入学が終わると、入学まで2ヶ月ほどしかありません。入学準備は他にも購入品全てに名前を書いたりといった時間も集中力も必要なことがあるので、少しずつでも計画的に進めないといけないですね。

上の子の時は計画的には進まず、前日まで運動着に名前を書いていました笑